レトロなブリキ看板

レトロな雰囲気がするブリキのプレートですが、イギリスの若い人がこれを見て
どんな風に見えるでしょう。日本だと昔は(昭和)タバコ屋さんあたりに付いていた看板で、
さしづめ「金鳥」や「仁丹」等でしょうが、今の日本の若い人達にそれを言っても
「なにそれ?」と言われそうです。女性スタッフ達が「黒い花びら」を合唱してるつもりが、
実は「霧の摩周湖」でしたが、やはり若い男性スタッフは「なにそれ?」でした。

 

ポインターと迎える New Year

今年はどんな年になるかなって、これからの一年を無事に過ごせるように願い、
そして何か新しいことにチャレンジする意気込みが強い年頭です。まずは昨年から
作り始めている居心地良い?テラスを完成させる事を目標に、今年も今日から仕事が
始まりました。 入り口付近のポインターも新年のお客様を迎えているように見えます。

クリスマスの飾りつけ 

雨上がりの夕方コテージの周りをグルリとしていると、ステンドガラスの明るさと、
深く蒼い空の色の組み合わせに不思議な懐かしさを感じました。ほんの数分後
には空は暗くなってしまいました。 ステンドグラスの光は今、クリスマスを
盛り上げてくれます。 (Top Pageも、その時の写真に更新しました。)

バードハウス

 

クリスマスの飾りつけの合間に、巣箱の取り付け場所探しをしています。
鳥が自分の巣箱に入ってくれるのを見るのは嬉しくなります。鳥が入って
くれなくても、可愛い巣箱をディスプレイするだけで充分楽しめます。

クリスマスの飾りつけ Ⅸ

クリスマスまで一週間。 ショップ中がクリスマスデコレーションされて、
年末のせわしい気持ちを和らげてくれています。 パインの家具と
大きなマツボックリがカントリーの雰囲気を盛り立てます。

クリスマスの飾りつけ Ⅷ

複雑な模様を施されたアンティークのプレートや花瓶など、光が透けて通ったときの
ガラス製品は、ステンドグラス同様の美しさを表現します。作り付けの窓のステンド
とは違い、家の中を移動できるので色々なシーンで活躍します。 今日の明るい
日差しを受け、輝いていました。気に入ったアンティークのを見つけると、
いつまでも気持ちが豊かにいられます。